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インターチェンジ周辺のまちづくり

[2020年6月9日]

インターチェンジ周辺のまちづくり

まちづくりの概要

 東海環状自動車道大野神戸インターチェンジが令和元年12月14日に開通し、広域アクセスの向上が図られ、土地利用の需要が飛躍的に高まると想定されています。あわせて、平成30年7月に道の駅「パレットピアおおの」が開駅したことから、大野町の南の玄関口として人・物の新たな交流拠点としての役割に期待しています。

 このインターチェンジ周辺地域は、特定用途制限地域の指定をし、居住環境に支障を与える用途の建築物を規制しています。今後、用途地域指定等を検討しながら日常サービス機能を有する商業施設や新たな産業や雇用の創出に資する工業施設等の立地誘導を図り新産業地の形成を目指します。

 このような中で、令和5年の開業を目標に(仮称)西濃厚生病院の整備が進められています。

大野町都市計画マスタープラン 地域別構想(6区)(別ウインドウで開く)

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