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ごみ収集について

[2018年4月1日]

ごみ収集

ごみの正しい出し方

  1. 決められた日の午前8時までに決められた集積場に出しましょう。
  2. きちんと分別して出しましょう。
  3.  いらなくなった家電製品などは、販売店に引き取ってもらうようにしましょう。
  4. 捨てる前にもう一度「ごみ」か「資源」かを考えましょう。
  5. 集積場は、いつも清潔にし、付近での駐車はやめましょう。
  6. ごみは、持ちやすい大きさ、重さにし、縛って出しましょう。
  7. 事業所・商店などの家庭以外のごみは、収集しません。

ごみの分別収集とリサイクルにご協力ください。

  • 収集日が変更になる場合は、あらかじめ広報無線等でお知らせします。
  • 不明な点は民生部環境水道課へ問い合わせてください。
  • 収集日は、各地域別のカレンダーにしたがってください。

家庭からでるごみの出し方

事業所からでるごみの出し方

事業活動によって出るごみは、町では収集していません。
西濃環境保全センターへ直接搬入するか、町の許可を受けている一般廃棄物収集・運搬業者へ依頼してください。

西濃環境保全センター

場所/大野町大字下座倉1375番地1 電話:32-4153
※西濃環境保全センターへ搬入される方は、民生部環境水道課にて搬入許可を申請する必要があります。
※町の許可を受けている一般廃棄物収集・運搬業者については、民生部環境水道課まで問い合わせてください。

  1. 休日
     日曜日、祝日、土曜日
     12月31日、1月1日から3日
  2. 受付時間
     平日 午前8時30分から午後0時、午後1時から午後4時

搬入上の注意

  1. 搬入者は、搬入後プラットホームの清掃を実施してください。
  2. 保全センターの設備、建物をき損しないこと。
  3. 搬入者は、計量時に許可証番号を係員によく見えるように提示してください。

※なお、ご不明な点等については、事務局ヘお尋ねください。

搬入禁止のもの

  • 不燃物
     灰、もえがら、金属、ガラス、陶器、土石類
  • 危険物
     爆発、引火、有毒ガス発生悪臭の発生するもの
  • 大型物
     1辺50cm以上の可燃物
  • 感染性廃棄物
     医療機関から発生するもの
  • 合成樹脂
     ゴム、プラスチック類
  • 焼却処理困難物
     粉状のもの(おがくず、もみがら等)

条件付で搬入できる廃棄物、搬入許可できない廃棄物

  • 台所ごみ:残飯、料理くず等
    ・搬入許可物
     (水きりを充分に行ってください)
    ・不許可物
     食料品製造業から生ずる廃棄物
  • 紙くず:家庭オフィスからの紙ごみ等
    ・搬入許可物
     新聞紙、雑誌、ダンボ-ルは資源回収
     (長ものは50cm以下に切る)(冊子状はばらす)
    ・不許可物
     出版、印刷関係の業から生ずる紙ごみ
  • 木くず:庭木のせんてい枝、木切れ、小型製家具
    ・搬入許可物
     (径7cm以下、長さ50cm以下に切る)
    ・不許可物
     大型家具、建築廃材
  • 繊維くず:家庭用不用衣類、繊維くず
    ・搬入許可物
     古着、ボロ布は資源回収へ
     (長さ50cm以下に切る)(1回100kg以下)
    ・不許可物
     紡績繊維工場からの廃棄物
  • その他生活ごみ:紙パック・トレイ
    ・搬入許可物
     資源回収へ
    ・不許可物
     製造業、事業系からの廃棄物
  • その他生活ごみ:フトン、毛布、マットレス(金具なし)、カーペット等
    ・搬入許可物
     少量
     (50cm角以下に切る)
    ・不許可物
     多量
  • その他生活ごみ:食用油
    ・搬入許可物
     資源回収へ
     (固形化させる、紙にしみこませる)
    ・不許可物
     廃油、オイル等
  • その他生活ごみ:紙おむつガーゼ、包帯
    ・搬入許可物
     (付着汚物を取り除く)
    ・不許可物
     医療機関、事業所からの廃棄物

不燃物処理場の利用申し込み

一般廃棄物(瓦・コンクリートガラ・土砂などを除く不燃物・粗大ゴミ)を直接廃棄したい時は、不燃物処理場へ搬入(有料)することができます。
※搬入される場合、事前に民生部住民課にて搬入許可を申請する必要があります。

搬入料金

各1車につき積載量

  • 0.5トン以下(テーラー、リヤカーを含む) 2,500円
  • 0.5トンを超える1トン以下          5,000円
  • 持ち込み搬入回数は1年間でおおむね1世帯あたり2回程度とする。

家電4品目の出し方(エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機)

テレビ

テレビ

エアコン

エアコン

冷蔵庫

冷蔵庫・冷凍庫

洗濯機

洗濯機・衣類乾燥機

特定家庭用機器再商品化(家電リサイクル法)施行令の一部を改正する政令が公布され、平成21年4月1日より特定家庭用機器に、液晶式テレビおよびプラズマ式テレビ並びに衣類乾燥機が追加されることとなりました。これまでのテレビ(ブラウン管式)・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機と同様に、最寄りの家電販売店か購入店等で引き取ってもらってください。
または、最寄の郵便局でリサイクル券(下記料金一覧参照)を購入してください。購入したリサイクル券を不要となった家電に貼って下記の指定取引場所(下記参照)へ持って行ってください。

最寄の家電リサイクル指定取引場所

(家電メーカーにグループ分けされています)
※メーカーについては、民生部環境水道課まで問い合わせてください。

グループ

A・B

メーカー品

パナソニック、東芝、ビクターなど、日立、シャープ、三菱、三洋、ソニーなど

リサイクル指定店

  • (株)斉藤商店
     住所 加納1330-10
     電話 34-3855
     ファックス 34-3866
  • 西濃運輸(株) 岐阜支店
     住所 岐阜支店岐阜市柳津町流通センター3-1-1
     電話 058-279-2229
     ファックス 058-279-0202

家電リサイクル料金一覧

(直接持ち込んだ場合)
※メーカーによって料金が表の料金と異なる場合があります。詳しくは、家電リサイクル券センターへ問い合わせてください。

家電リサイクル券センター

0120-319640 受付時間午前9時から午後5時(日・祝休)
ホームページhttp://www.rkc.aeha.or.jp/(別ウインドウで開く)

家庭で不要となったパソコンの出し方

「資源有効利用促進法」にもとづき、家庭から出される使用済みパソコンの回収・リサイクルをする【PCリサイクル】が平成15年10月1日より開始されました。これは、消費者の皆さんとメーカーが協力しながら、使用済みパソコンを再資源化することにより、廃棄物の削減と資源の有効利用の促進を目指すものです。

家庭で不要となったパソコンの出し方の流れ

対象機器

個人で購入し不要になった
デスクトップパソコン

デスクトップパソコン

ノートパソコン

ノートパソコン

CRTディスプレイ

CRTディスプレイ

液晶ディスプレイ

液晶ディスプレイ

リサイクル料金

  • PCリサイクルマークがある場合

メーカーが無償で回収します

  • PCリサイクルマークがない場合

回収再資源化料金が必要です。 お支払方法はメーカーにご確認ください。

リサイクルについて詳しく調べたい場合は下記のホームページが便利です。

お問い合わせ

大野町役場環境水道課

電話: 0585-34-1111 ファックス: 0585-34-2110

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