令和8年1月6日(火)、道の駅「パレットピアおおの」において、ETC2.0限定(EV)・EV急速充電器のお披露目会が開かれました。
NEXCO中日本は、高速道路上での電気自動車(EV)の電欠防止を目的として、道の駅「パレットピアおおの」に設置された急速充電器で充電をおこなうためにC3 東海環状自動車道(東海環状道) 大野神戸インターチェンジ(IC)で一時退出する場合、お客さまが本来目的としたICまで降りずに直通利用された場合と同じ通行料金とする社会実験を本日から開始しました。
今回、道の駅「パレットピアおおの」に設置されたEV急速充電器2基は、一般道では全国初の設置となり、最大出力が150kwとなっており、4台まで同時充電可能です。電気自動車(EV)をご乗車の方はどなたでもご利用できます。



