標記大会のフリースタイルスキー・ハーフパイプに出場した桐山菜々穂さん(ヒマラヤSNOWCLUB)、松浦透磨さん(岐阜日野自動車スキークラブ)が役場を訪れました。
桐山さんは「自分らしい滑りができ、実力を出し切ることができた」「長年続けてきた競技を多くの方々に応援していただき、嬉しかった」と話し、この大会で得た経験などを語りました。
また松浦さんは「人生で1番良い滑りができた」「とても緊張したが、緊張も楽しむことができた」と話し、この大会で得た経験などを語りました。
町長は「ご苦労様でした。2人ともチャレンジャーとして素晴らしい滑りだった」「次の目標に向かって頑張ってほしい」と述べました。
▲左から松浦さん、桐山さん