標記大会のフリースタイルスキーハーフパイプに出場する松浦透磨さん(岐阜日野自動車スキークラブ)、桐山菜々穂さん(ヒマラヤSNOWCLUB)が役場を訪れました。
松浦さんは「チャレンジジャーとして自分らしい滑りをしたい」「大野町の皆さんに楽しんで滑っている姿を見せたい」と意気込みを語りました。
町長は「有言実行で出場権を獲得したことは素晴らしい」「挑戦者として自分らしさをだして、なによりも楽しんで競技をしてほしい」と激励しました。
桐山さんは「応援してくださる皆さんに自分の滑る姿を見てほしい」と強く述べました。
町長は「今までの競技の経験を活かし、力を出し切ってほしい」「楽しんで競技に挑んでほしい」と激励しました。